異常なほど書き込む 

2010年7月18日

し★

あなたにとって私はちゃんと

私の役割を果たせていないでしょう

交わされる挨拶 短い会話

そんなもので毎日は過ぎていった

この関係は永遠に誰にも壊すことのできない

繋がった この血の中で流れるものが示す絆

何十年と同じように繰り返し 

今あなたと初めて向き合う

笑う声も言葉も特別に響いてる

随分と長く時間がかかってしまった

明日を知るのがなんだか怖くて

泣き言をぽつり どうしようもないことだっていっぱいある

時は進む 誰の意思にも反して

あなたがくれたたくさんのメッセージを

大事に拾い集めるよ

詩ばっかり

2010年7月18日

体内から抜け出ないこのドロドロしたもの

人間不信に陥った僕を誰か壊してください

交わされる誰かを蔑む声が耳を伝う

何がおかしいのだろう げんなりする

いい人になろってわけじゃない

誰だって何か思うだろう 心の中にしまう術を知らないのか

歪ませた空間はもとに戻るのだろうか

いろんな人がいるって分かってたけれど

それを一つ一つ受け入れる心はなくて

いつか黒い闇に蝕まれそうで

空はいつも青いのだけれど

三連休ありがとう

2010年7月18日

ひますぎる! 嬉しい★

パソコンからパソコンの匂いがsる

ファンタジー★し

2010年7月18日

長靴をカポカポいわせて

雨フル物語の中を歩いていた

転がってきたりんごをひとかじり

毒入りは品切れ

ナイほうがいいわ そんなもの

例えハッピーエンドに なろうとも

平凡な毎日より素敵なものはない

色とりどりの絵の具で空を染めよう

ひまわり畑 ★し

2010年7月18日

I need you

嘘じゃないと 教えてくれた

無邪気に笑う君の横で

さみしい気持ちもいつしか溶けた

ひまわり畑の中を二人で

駆け抜けた幼いころ

なんだか 嵐が通り過ぎて

青空になって やさしく風がふく

そんな天気みたいな

そんな不思議な気持ちになったんだ

2010年7月18日

部屋に独り残された僕の中で

ふいに何かが爆発した

君のメールも待てないまま

心にできた穴を埋めたくなった

乱雑にちらばった本をすり抜け

脳内のメロディは止まることを知らない

世界の先で待つものはいつも脆く

そっと触れただけで残酷に崩れる

抜け出して手に入れて壊れてを繰り返し

コンパスが指す方へ 一瞬の光を求めて

shi

2010年7月14日

疲れは 蓄積する?

そん なの わかりたく ナイ

笑顔で交わされる会話のパワーで

一瞬で元気に なれる 

単純な ままで いたいわ

そう ある日突然頭をよぎる

周りは敵?味方?

投げかける言葉は本心?

信じても いいの? わかんーなーいっ 

素顔も隠れるほど綺麗に

化粧して

誰を惑わそうとするの?

お手柔らかに 

うそ ほんと うそ ほんとほんと

うそ ほんと うそうそ うそ!

らーゆ

2010年7月4日

あ うちにもあるよー

食べるラー油

くせになるってわけじゃないけどンマイ

出されたら食べる

冷蔵庫にあったら出さない

感じかなぁ~ 笑

ブログ

2010年6月27日

ブログの歌詞は勢いで書くことに

ノートは公開しないけど

こっちは一回きりだからラフに

<星屑フル夜>

繋いだ手を強く握り返した

掌から伝わる君の体温が

なんだか嬉しい

優しいその手は

誰を導いてゆくの?空見上げた

星屑がフル青い夜
二人を包む優しい風も
交わされるたわいない話も
ずっと今でも消えない日々になって

限りない大地の上に
君が示した矢印は
いつしかあたしのものにもなって
この先で迷う人々の
ほら道しるべになっている

歌詞ノート

2010年6月27日

歌詞書き溜め用ノートが

やっと活躍

100のお題で歌詞を書く

という勢い(´口`)

書き溜めとめとくことって

重要だと思うんだ